2007年07月10日

アフラック 医療保険等の入院保障を拡大 通算支払限度日数を「1095日」まで延長

★保険会社 アフラック(アメリカンファミリー生命)

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)は、2007年9月2日より、<EVER>シリーズなど主力商品である医療保険や各種医療特約について、入院給付金の通算支払限度日数を現行の「1,000日※1 」から「1,095日」に延長する。

★現在、取り扱う医療保険等の保険商品においては、病気・ケガによる入院に対する保障日数の上限を、病気及びケガ各々について通算1,000日に限っていたが、上限日数を95日拡大し、通算1,095日まで保障することとした。

★これに伴う保険料の変更はない

★すでに加入している契約についても新たな限度日数(1,095日)が自動的に適用※2 される。

※1:短期入院追加特則が付加された<特約MAX(21)>の通算支払限度日数は「1,004日」

※2:<病気・総合入院治療保険>(販売期間:1985年7月〜1996年9月)を除く。また、2007年9月1日時点で、すでに支払日数が通算支払限度に達している入院給付金については、変更されない。


(07/07/09)
posted by 生保マスター at 17:31| アフラック(アメリカンファミリー生命) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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